ヒトリゴト
覚悟はいいか?俺はできてる
初音○○
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答え:醤油


怖い夢を見た。

家族と車で走っているところから始まり
廃墟のマンションを通りかかった。
僕は、その廃墟のマンションに何故か興味をそそられた。
その廃墟マンションの名前は知っていたはずだが、何故か忘れている、という変な設定だった。

その晩――
寝込みを白い手に襲われた。
まず白い手は、僕の足を握力45くらいの力で掴んできた。

ガシィッ!!

寝ていた僕は、飛び起きて一瞬パニックになりかけたが
最初に目に飛び込んできた物が白い手だったので、すぐに状況を把握した。

『うおおああああああああああああああ!!!!!』

断末魔の雄叫びを上げ、僕は必死に抵抗した。
夢なのに、めちゃくちゃリアルな感触があったのを覚えている。
今思い出しても気色悪い……。
そして脳裏には何故か、血みどろの女性が浮かんだ。
あの廃墟マンションに住んでた女性だ。
何故か知らんけど知っていた。
夢ってそんなもんだろう。

そのシーンが終わったあと、廃墟マンションで血みどろ女性が
何かを囁いていた。

冥界へ誘うかのような囁きだった記憶がある。
どんな内容かは忘れてしまったが。

かなり滅茶苦茶な内容だが、朝起きたとき、震えていた。
非常に恐ろしかった。


そして僕は

あーあ、また仕事か。鶏肋、鶏肋。

と言い放ち、渋々会社へと足を運んだ。


【2007/11/14 00:15】 未分類// TRACKBACK(0)// COMMENT(183)//


ただいま
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北海道から帰ってきました。

北海道で僕は――。
刺身や白老牛を使用したステーキなどの料理に舌鼓を打っていた。
あとは毎日ビーマニに明け暮れていた。
酒飲みまくると思ったけど、自我を保ちたかったのかそこまで飲まなかったなぁ。
弟に2万円あげたら「え、こんなにくれるの?ありがとう」って言われたくらいで素っ気なかったなぁ。
まぁ、お金で人の心は買えないっていうのは本当なのかな。
別にいいや、どうでも。
『正月もやるからな』って言っておいた。

なんか弟、背伸びまくってた。
たぶん160cmくらいある。
あとちょっとで越される。
別にいいや、どうでも。
半年前の『やんちゃ』だった性格も、鋭利な刃物のように鋭く冷たい性格になっていた。
ような、気がする。
別にいいや、どうでも。

ビーマニは四段になった。
五段無理・・・。
そろそろ限界じゃないのかな。
親指使う努力しないとなぁ・・・。
★12の曲は全部無理な気がする。
どうやって押すの、アレ

なんか
元気無い・・・。
てかヤバイ寝ないと・・・。
会社・・・。
今4時・・・。
寝れない・・・・。
まぁ
寝るか・・・。

おやすみ。



【2007/11/05 03:55】 未分類// TRACKBACK(0)// COMMENT(2)//