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| 初音○○ |

答え:醤油
怖い夢を見た。
家族と車で走っているところから始まり 廃墟のマンションを通りかかった。 僕は、その廃墟のマンションに何故か興味をそそられた。 その廃墟マンションの名前は知っていたはずだが、何故か忘れている、という変な設定だった。
その晩―― 寝込みを白い手に襲われた。 まず白い手は、僕の足を握力45くらいの力で掴んできた。
ガシィッ!!
寝ていた僕は、飛び起きて一瞬パニックになりかけたが 最初に目に飛び込んできた物が白い手だったので、すぐに状況を把握した。
『うおおああああああああああああああ!!!!!』
断末魔の雄叫びを上げ、僕は必死に抵抗した。 夢なのに、めちゃくちゃリアルな感触があったのを覚えている。 今思い出しても気色悪い……。 そして脳裏には何故か、血みどろの女性が浮かんだ。 あの廃墟マンションに住んでた女性だ。 何故か知らんけど知っていた。 夢ってそんなもんだろう。
そのシーンが終わったあと、廃墟マンションで血みどろ女性が 何かを囁いていた。
冥界へ誘うかのような囁きだった記憶がある。 どんな内容かは忘れてしまったが。
かなり滅茶苦茶な内容だが、朝起きたとき、震えていた。 非常に恐ろしかった。
そして僕は
あーあ、また仕事か。鶏肋、鶏肋。
と言い放ち、渋々会社へと足を運んだ。

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| ただいま |

北海道から帰ってきました。
北海道で僕は――。 刺身や白老牛を使用したステーキなどの料理に舌鼓を打っていた。 あとは毎日ビーマニに明け暮れていた。 酒飲みまくると思ったけど、自我を保ちたかったのかそこまで飲まなかったなぁ。 弟に2万円あげたら「え、こんなにくれるの?ありがとう」って言われたくらいで素っ気なかったなぁ。 まぁ、お金で人の心は買えないっていうのは本当なのかな。 別にいいや、どうでも。 『正月もやるからな』って言っておいた。
なんか弟、背伸びまくってた。 たぶん160cmくらいある。 あとちょっとで越される。 別にいいや、どうでも。 半年前の『やんちゃ』だった性格も、鋭利な刃物のように鋭く冷たい性格になっていた。 ような、気がする。 別にいいや、どうでも。
ビーマニは四段になった。 五段無理・・・。 そろそろ限界じゃないのかな。 親指使う努力しないとなぁ・・・。 ★12の曲は全部無理な気がする。 どうやって押すの、アレ
なんか 元気無い・・・。 てかヤバイ寝ないと・・・。 会社・・・。 今4時・・・。 寝れない・・・・。 まぁ 寝るか・・・。
おやすみ。

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