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| 麦 |
O先生「ま、そんな緊張すんなって」 一同「……」
いよいよ国家試験対策がスタートしました。 O先生は、平成元年から現在に至るまでに本番で出された 午前問題を全てこなす、と断言しました。 2月は午前のみ、3月から午後。
【2月のスケジュール】 来週から、週に3回の模試と600問の問題 最終的に模試は合計9回行う。 過去問は合計約1800問解く事になる。 宿題もたくさん出る。
ぼくしんじゃうかも


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| 国民的行事 |
KREVAの国民的行事気に入った。 もう150回以上聴いたと思う 耳コピで歌詞まとめてみた(間違いあると思う)
国民的行事 / KREVA
「OH...KREVA ON THE EVISBEATS!」 無限の組み合わせ試しな好きなだけ 神の巡り合わせ待てないからこの手で組み合わせ やるぞやるぞやるぞ俺はやるぞ 春も夏もほらみんなLet's go!秋も冬も 下げんなテンション何をするよ? まずは手近なトコから取り掛かれ
YO!笑いあり涙ありでも楽しんでるな明らかに 人生毎日旅ばかりよくやってるまさに神がかり的 ついつい先ばかり見がちわくわくが止まらない 未来でも灯台下暗し一個一個片付ける遅くないよ デイゲームにナイトゲーム共に競い合わす体内時計 泣いとけ泣きたきゃ腕次第じゃ変えられるはずだ嬉し涙に 常に交わり形変えつつ自分自身の芯を鍛える とりあえずできる事からコツコツ ひとつひとつ…YO!
無限の組み合わせ試しな好きなだけ 神の巡り合わせありがたや幸せ 無限の組み合わせ試しな好きなだけ 神の巡り合わせ待てないからこの手で組み合わせ やるぞやるぞやるぞ俺はやるぞ 春も夏もほらみんなLet's go!秋も冬も 下げんなテンション何をするよ? 兎にも角にも全ては積み重ね
開きすぎんなウィンドウちょっと辛抱 狙えるなら狙い撃ちピンボール 弾け飛びそうな初期衝動 良き方向に導く処理能力 それは昨日今日じゃ手に入らない日進月歩 でも確実に目標への距離縮んでるぞ YO!長丁場になりそうだなだがこうなりゃもう(国民的行事!) 辿り着くまではひたすら気張って取り組む(国民的行事!) たまにスローダウン軽く冗談言って乗り切る(国民的行事!) ひとりじゃ無理楽に仲間に相談しさっそく行ってみよう!

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| 僕は騎士 |
騎士をもっと育てたい。時間が無ェ。 あれ?時間?あぁ…… 一応、あるのか。 俺がダラダラやってるだけじゃん。 RO入っても溜まり場でグズグズやってるだけだったな。 それで時間が欲しいとか馬鹿げた事抜かしてたな、俺は。 騎士育てたいなら、もっと頑張れって話だよな。 溜まり場に居る時間を全て狩りに……。 って、もうそろそろ国家試験対策期間か。
明日はテスト。 なんか毎日テストがあるぜ。 ところで、国家試験対策のコースが決まりました。 最上級、上級、下級、最下級の4コースのうち「上級」になりました。 IT特区午前免除試験に合格したから上級らしい。やばいし。 上級コースのO先生は、若手だが厳しい先生という噂がある。 授業中に携帯いじってたガキが居て、そいつの机蹴っ飛ばして 机がそいつの胸に強打。O先生ブチギレ。同時に怒声も放たれたという。 いい先生だ。W先生の配下にならなくてよかった。優しすぎるんだよW先生は。 ま、たぶん2ヶ月間くらい勉強漬け間違いなし、だろう……。
担任「どの先生と当たっても、自分との戦いじゃ!」


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| すごく……大きいです。 |
昨日受けた、基本情報技術者IT特区午前免除試験。 とても難しかったです。まぁ、結果はお察しだな……
……………。
テスト前日やったこと 「朝起きてラグナやって飯食って八墓村観て勉強して やる気でなくてやめてラグナやって飯食って 勉強しようと思ったけどG狩り1時間前だったから ラグナやり続けてG狩り始まって気づけば22時半で G狩り終わって珍しく昔の友達が話そうと言ってきたので 話してたらもう午前1時だったから眠った。」
テスト当日 「うわなにこれマジわかんね」
テスト翌日 「ごーかっく♪」
うそん。前日ラグナやってたのに合格だと?
先生「よく頑張ったな、お前にしちゃあ上出来だ。」
おぃいいいwwww
※ちなみに受けた20人中、5人しか合格しなくて そのうちに僕が入っていました

ごくうとぴっころ

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| チェルノブイリに悲しい雨が降る |
やばいこれから国家試験だ 俺なにブログ書いてンのwwwwwそんな余裕全然ないってww 一週間ブッチギリで勉強したのに落ちたらちょ→ショックなんですけどっww
`;:゙;`;・(゚ε゚ ) < まぁ落ちるかブー
ご存知、くそみそテクニックの有名シーン

そしてジョジョ風


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| 笑いのツボ |
私は一般人と比べて、笑いのツボがズレている事がわかった。 教室で皆が爆笑している様な状況下で、私だけ何も感じなかったり 誰かの発言で私ひとりだけ爆笑したり、と。
で、下宿のN倉っていう人が、いちいちツボについて指摘してくる。 俺「プ・・・」 N倉「今のは笑うところか?!」 俺「(^Д^)ギャハ!」 N倉「何がおかしい?」 俺「m9(^Д^)プギャー」 N倉「ま、変人だから仕方ないか」
てめーーーーーの顔の!!! ニキビの数がおかしいんだよ!!!1!!2 wwwwwwwwwwwwwwwwwwww
↓こ、このw

↑こいつwwN倉にそっくりwwwwwwwwwww
m9(^Д^)プギャー!!キモスwwwwwwwww

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| だるい |
冬休みも終わり、新学期がスタートしました。はえーよ 今年は、3月あたりから本格的に就職活動が始まります。
超だるい、家で寝てたい気を引き締めてがんばらなきゃね!
んで、来週日曜日にまた試験があるので、月曜日から対策開始。
超だるい、家で寝てたいこの試験はマジ頑張らなきゃ!
前回の試験は前の席の奴がせきこんでて集中できなかったんだよ糞が
忙しくて騎士のレベルがなかなか上がらねェ この忙しさを乗り越えれば、立派な社会人だ!
えっちな夢見たいな夢にまでみたプログラマに 遅くても確実に近づいている、というのが実感できます!
っつーかよォ 通夜の日に髪の毛爆発させて来た奴ら居たけどあいつら何なの? マジでブッ殺死たくなった。てめーらの通夜も挙げんぞコラ?って感じ 髪の毛逆立ててると祝ってるみてーじゃねェかよ糞。糞糞。 なに祝ってンだよ。てめーらの結婚式でALL御通夜仕様装備で行くぞ糞が!糞糞!!

絶体絶命!

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| 長くなりすぎた |
御通夜ストーリー、長くなりすぎた。 別に楽しい事は書いてないので、読まなくてもよろしい。 ただ、今の悲しみを下手なりにも表現したかっただけのこと。
不快だったら削除します

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| 燃ゆる炎風前の灯と化し、月光に散りぬ 其の3 |
実感が湧かなかった。 最初は悲しみより、衝撃が大きかった。 「なんで?大丈夫って言ってたじゃんあいつ。え?何で死んだの嘘でしょ?嘘だよね、これは夢?いや違うな現実だ。マジでか、なんであいつが死ぬの?嘘だ。嘘嘘。嘘だろ?冗談やめてよ。マジ洒落にならんって。」
しばらく、呆然としていた。 そして、一通のメールが来た。 「カズ死んだの知ってる?」 ・・・誰だこいつ。 見知らぬアドレスの奴にブチギレそうになったが、すぐにさっきの呆然状態に戻ってしまった。 そいつは、中学のときまで一緒だったK助だった。 「通夜、行こ?」 「ああ・・・うん。」 あっさり答えが出た。 友達なのに、通夜に行かないなんて、考えられなかった。 待ち合わせなど決め、すぐに家を出た。 黒ネクタイ、香典袋、筆ペン、数珠を購入してきた。値段など見ていなかった。
その日の夜は、急に思い出したように、泣いた。枕がグシャグシャになった。
翌日。13時に家を出、17時10分頃に待ち合わせ場所に到着した。 友人との久々の対面だ。まさかこんなかたちで会うなんて。本当に、残念だ。 友人の変わり映えなど全く無視していた。 車中で考えていた事は、カズの事ばかりだ。世間話にも参加はしたが、しょうもない話だった。
通夜が行われるセレモニーホールに到着した。 受付に香典を渡した。 「ご霊前に、お供えください…」
クラスメイトが多少、集まっていた。 「おー純ちゃん」 「久しぶり」 「痩せたんじゃね?」 「はは、マジ?」 「・・・。」 「・・・・・・・。」
それから間もなくして、通夜が始まった。 カズの写真が、中央に置かれていた。 それを見つめながら、お経を聞いていると、思わず、涙が零れた。 ハンカチがグシャグシャになった。
19時頃に無事に通夜を終え、友達と食事をしに行った。 積もる話を吐き出し終えた頃には、時計の針は22時を回っていた。 解散し、皆に別れを告げる。 宿もまだ探していない僕に、友人のK次君が 「今日はウチ泊まれ」と言ってくれた。 ありがたく泊めていただく事にした。 車に乗り込み、家に出発。 「カズ、たぶん自分の死は近いってわかってたんだろうな」 「そうなのかなー大丈夫って言ってたけど。」 「あいつって強い奴だから、最後まで弱音吐かなかったんだよ。」 「そっか…あいつって凄いな。」 「一度も、弱い素振りを見せなかったしな」 車内はカズの話ばかりだった。
友人の家に到着し、塩で全身を清めた。 ほどほどの昔話をして、すぐに寝た。 時計は1時を回っていた。
翌日。告別式が9時からあるという事なので、せっかくだから参列した。 お経を詠んでいる時は泣かなかったが 柩を開け、カズの顔を見た時、僕は、また号泣した。 カズの母親は、立てなくなるほど泣いて、運ばれていた。 …無理もない、自分より若いのに先に死なれるなんて、辛すぎるよ。 霊柩車に柩が運ばれ、それを見送った。 「最後まで良く頑張ったよ、あいつは。カズに、敬礼だ。」友人のK君が敬礼をとった。 思わず、僕も釣られて敬礼をしてしまった。
雪が少し降っていた。

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| 燃ゆる炎風前の灯と化し、月光に散りぬ 其の2 |
涙の無い卒業式を終え、僕はただ車の免許取得に精を注いだ。 4月に札幌の専門学校に入学した。 新しい学校生活を愉しみ、馴染みはじめていた頃に、カズから連絡があった。 「よう、俺いま病気で札幌の病院に居るんだ。遊びに来ないか?」 唐突だった。 何の病気か聞くと、白血病らしかった。 「マジかよ」 焦って、僕はインターネットで白血病について調べた。 なかなか怖い病気だが、不治の病ではないようだった。 「とりあえず、久々に会おうか」って事になり、彼の居る白○病院へ行った。
「よう」 「おー、久々ー。お前も変わったなー」 「何だ、元気じゃん」 「まぁな」 「まぁ部屋行こうぜ」
――それまでにあった出来事を、思い思いに話した。 気づけば、3時間くらい経っていた。
「で、病気大丈夫なの?」 「ああ、余裕。大丈夫大丈夫」 「そうか、ならいいんだけど。」 「まぁ心配すんな」 「じゃ、帰るから」 「おう、見送ってやる」 「ありがとう」
「ではまた」 「気ぃつけて帰れよーじゃあなーまた遊びに来いよー暇してっから!」 「うん、また来る。ばいばいー」
「大丈夫」と言う言葉を聞き、安心していた。 それから何度か、遊びに行った。 カラオケ、ゲーセン、食事などを愉しんだ。 「こいつマジで健康でやんの(笑」 「まぁなー別にたいしたことないんだよ。」 歩きタバコをしながら、彼は言った。 僕は、本当に安心していた。
最後に会いに行った時も、笑顔を絶やさず「大丈夫」と言い張っていた。
10月18日(土)、メールが来た。 「元気か?午後から病院に遊びに来ないか?」 試験勉強があったので、僕は行けないという事を伝えた。 「そっか〜頑張れよ〜」 それが、カズの、最後のメールだった。
1月7日(土)、午前1時50分 カズは、他界した。 連絡があったのは、その日の18時頃だった。 FFTをやっている時、携帯が震えた。 「もしもし」 「あ、どうもお久しぶり」 「どうもー明けましておめでとう」 「明けましておめでとうー」 「どうしたの?」 「カズが、亡くなったんだって」 一瞬、時が凍りついたような気がした。 「は?!」 「カズがね、亡くなったんだって・・・」 「マジ・・・?」 「うん」 「・・・通夜、明日○平であるけど出られる?」 「う〜ん・・・どうしよう・・・考えておく」 「わかった、じゃあね」
速攻で、僕はFFTを中断した。

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| 燃ゆる炎風前の灯と化し、月光に散りぬ 其の1 |
幼少の頃、保育園にて、彼に出会った。 とても明るく、誰とでもフレンドリーに接する彼は、友達がたくさんできていた。 彼のあだ名はカズ。当時から、皆にそう呼ばれていた。 保育園では、大して遊ばない仲だった。
小学校へ入学。彼とは同じクラスになった。 多少、知らない人も存在していた故か、彼と仲良くなった。 よく休み時間にサッカーなどで遊んでいた。 学校が終わってからも遊んでいた覚えがある。
僕が小学校低学年の頃は、彼の事を「クソカズ」と呼んでいた。 見境無かったとはいえ、後悔している。 小学校高学年あたりから「カズ」と呼ぶ様になり、今までずっとそれで通してきた。 その頃から、彼はスノボーにハマっていた。夏は川釣りだ。 僕はスノボーはやりたくなかったので、冬は彼と大して遊ばなかった。 川釣りは楽しそうだったので釣具を揃え、よく一緒に釣りに行っていた。 僕は一匹も釣れなかったが、彼は結構釣れていた。劣等感も、多少感じた。 ある日、2000円のルアーを買って、その翌日に思いっきり飛ばしたら、ちぎれて川底に沈んだ。 彼に「アホ」と言われ、僕は号泣した。
中学の頃は、多少遊んでいたくらいだった。 学校でも普通に会話してたし、特別仲が良いというわけでもなかった。 僕の家にインターネットが開通し、カズを遊びに誘って 一緒にチャットなどで、盛り上がってた事もあった。
高校は、同じ工業高校に入学した。 クラスも一緒だった。というか、保育園の頃からずっとクラスが一緒だった。 彼は見事な「高校デビュー」を果たし、髪型が逆毛になり チャラチャラした若者モードに一変した。 それから彼は友達も大勢でき、夜遊びを行うようになった。 僕はそんな彼を見て、絶望していた。
高校生活一学期を終え、夏休みに入るという時期に 僕の親が離婚し、新しい土地へ引っ越す事になった。 それから、彼とは3年ほど会えなくなった。 僕は、見知らぬ土地で新しい生活を始めた。 新しい学校に転入。新しいクラスメイト。新しい、古ぼけた机と椅子。
一学期といえば、入学してから友達もでき始めて、ようやく仲良くなるくらいの時期だ。 その時期に転入してきたから、たまったものではなかった。 周りは既に友達の輪ができていて、入り込む隙間も無い。 昔から引っ込み思案の僕は、その学校ではなかなか友達ができなかった。 カズや、前の学校の友達が、懐かしく感じた。 1年くらい、生きた心地がしなかった。 僕は昼夜逆転した生活までして、完全にリアルを棄てていた。 学校は、ただ行って寝るだけだった。 2年目になって、ようやく意気投合する人が現れ始め 少しずつ友達も増えた。 3年目は完全に馴染んでいた。カズの事など、とうに忘れていた。

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